金融リテラシー=人として 4年間の公開検証プロジェクト
投資勧誘ではありません/学びの記録です

PROJECT CONCEPT

金融リテラシー人として

ここは「儲かる投資」を教える場所ではありません。
お金のことがわかると、生きかたの選択肢が増える
伝えたいのは、それだけです。

稼ぐ。守る。増やす。使う。誰かを支える。
ぜんぶ、生きるために必要な力です。知識ゼロから、順番に一緒に学びます。

無料で読みはじめる 4年間の公開検証を見る ※ 読むのは無料。口座も、入金も、登録も要りません。
はじめに

お金の力は、ぜんぶ
「人として生きる力」だった。

仕事をしてお金を稼ぐ。お金を守る。お金を増やす。お金を使う。そして、誰かを守る。

  • 働く稼ぐ
  • 備える守る
  • 育てる増やす
  • 選ぶ使う
  • 支える誰かを守る

どれも、人として生きるために必要な力です。だからここでは、投資を勧めません。「お金とどう付き合えば、選べる人生になるか」を一緒に考えます。

いくらから?

「いくらから始められますか?」

答え:0円から。
まず読む。それが最初の一歩です。

学ぶのにお金は要りません。無料の記事だけで、考え方の土台はすべて身につきます。

そのあと実際に始めるときも、大事なのは金額の大きさではありません。

  • 金額より比率いくら出すか、ではありません。失っても暮らしが揺らがない割合か。それだけで決めます。
  • 相場よりルール未来は当てにいきません。先に決めたルールを守る。それが自分を守ります。
  • 結果より記録一回の勝ち負けは関係ありません。記録して、振り返って、続ける。それが力になります。
第1部 お金の教養

生きるための7つの基礎

上から順に読むだけ。知識ゼロでも土台ができます。全部無料、1本5分。

  1. お金とは何かそもそもお金は何のためにあるのか、から始めます。
    公開中
  2. 資産と負債の違い「持っているもの」がお金を生むのか、奪うのか。
    公開中
  3. インフレとは何か何もしないことにもリスクがある、という事実。
    公開中
  4. 複利の考え方時間を味方につける、最も静かで強い仕組み。
    公開中
  5. 新NISAの仕組み国の制度を、自分の言葉で理解する。
    公開中
  6. リスク管理増やす前に、守る。順番を間違えないために。
    公開中
  7. 長期投資という考え方当てる投資ではなく、続ける投資へ。
    公開中
第2部 実践

ここで初めて、
僕自身の運用を公開します。

これは「必ず儲かる方法」ではありません

BTC関連株の積立プロジェクト

ビットコインの価格には、4年ごとの波があると言われています。
それが今後も続くかどうかは、誰にもわかりません
その「わからない」を前提に、毎月おなじ額を買い続けて、4年間の結果をぜんぶ公開します。

  • 前提4年の波がまた来る、という仮説。外れる可能性もあります
  • 使う口座新NISA 成長投資枠(利益に税金がかからない国の制度)
  • 買うものビットコインを保有している会社の株
  • 毎月の額MSTR 10万円/メタプラネット 5万円(合計15万円)
  • 買う日毎月7日
  • 売るルール相場が過熱したら、AIに売り時を判断してもらう
  • 期間4年間、ぜんぶ公開
なぜ公開?

利益だけ見せても、
学びにはならないから。

うまくいった話だけを見せても、意味がありません。大事なのは結果より「どう考えて、どう決めたか」です。だから、全部そのまま出します。

  • 積立
  • 暴落
  • 迷い
  • AIの売り判断
  • 成功
  • 失敗
約束

僕が約束すること

  1. 利益だけを自慢しない
  2. 損失も隠さない
  3. ルールを公開する
  4. 途中で都合よくルールを変えない
  5. 改善した時は理由も公開する
  6. 読者と一緒に学ぶ姿勢を忘れない
コンテンツ

コンテンツ構成

無料

考え方の土台は、すべて無料で。

  • 金融リテラシーの考え方
  • 月次レポート
  • 相場の振り返り
  • 考え方
  • AI活用
更新のお知らせ

次の更新を、
見逃さないために。

月次レポートや新しい記事を公開したときだけ、メールでお知らせします。頻度は月1〜2通ほどです。

※ 宣伝メールは送りません。登録後に表示されるリンクから、いつでも配信を停止できます。

プロジェクト理念

未来は誰にも読めない。
だから「当てること」ではなく、
「ルールを守り続けること」を選ぶ。

一番の価値は、いくら儲かったかではありません。4年間、自分で決めたルールを守り抜いた記録そのものです。それが、お金のことで悩む誰かの役に立てばいい。ゴールはそこだけです。